東京都 目黒区 ・ 2026年度
住宅用再生可能エネルギー及び省エネルギー設備設置費の一部を助成します 予算上限到達
補助上限額
最大300,000円(設備・区分により異なる) / 太陽光発電システム:15万円、家庭用蓄電システム:7万円、家庭用燃料電池システム:7万円、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器:5万円、ハイブリッド給湯器(ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯器):5万円、分譲マンション共用部LED照明:10万円、エコ住宅:30万円 / 算定方法は下表参照
公式ページ10/21確認済
| 対象設備 | 太陽光・蓄電池・給湯器・LED照明・ZEH |
|---|---|
| 対象者 | 個人・法人 |
| 補助額の算定 | 太陽光発電システム:1キロワット当たり3万円(上限15万円)、家庭用蓄電システム:設備本体価格の3分の1以下(千円未満の端数は切り捨て)(上限7万円)、家庭用燃料電池システム:上限7万円、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器:上限5万円、ハイブリッド給湯器(ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯器):上限5万円、分譲マンション共用部LED照明:上限10万円、エコ住宅(東京ゼロエミ住宅及びネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)):30万円 |
| 申請期間 | 2026-06-01 〜 2027-01-29 ・ 先着 |
| 予算 | 30,300,000円(予算額に達し次第受付終了とします。なお「エコ住宅助成」は上限25件とします。予算額に限りがあるため、申請いただいても予算の執行状況によっては受付できない場合があります。エコ住宅の申請受付は25件を上限としていますが、上限件数に達していない場合であっても、本事業の予算額に達した時点で受付を終了します。) |
| 国補助との併用 | 複数設備への申請や、過去にこの制度により助成を受けた設備以外で新たに設置した設備への申請もできます。エコ住宅の助成を申請する場合は、設備(太陽光、蓄電池等)の申請はできません。 |
| 問い合わせ | 環境保全課 温暖化対策係 電話:03-5722-9034 ファクス:03-5722-9401 |
| 公式ページ | https://www.city.meguro.tokyo.jp/kankyouhozen/kurashi/kan... |
出典: 目黒区公式サイト。2026年10月21日に内容を確認。掲載内容が変更された場合は自動で検知・更新されます。
この制度の要点
目黒区が、区民の個人および分譲マンションの管理者・管理組合法人向けに、太陽光発電、家庭用蓄電システム、家庭用燃料電池、給湯器、マンション共用部LED照明などの設置費やエコ住宅(東京ゼロエミ住宅・ZEH)に対して助成する制度。設備ごとに上限5万円〜15万円、エコ住宅は30万円。令和8年度は予算額に達したため受付を終了している。
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この制度の更新履歴
- 2026-10-15ステータス: 受付中 → 予算上限到達
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